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マヨネーズ大好き!と大声で言えない今日この頃の風潮。
以前にくらべれば消費量は減りましたけど、うちには必ず予備の1本を棚に置いてある調味料です。 さらにおいしいコチュジャンとの出会いで最近、出番の多いコチュマヨ。 撮った写真を整理してたら出てくる出てくる、コチュマヨ料理。 ![]() ですから、エビ等魚介類との相性もいいです。 作り方はこちらから→ オーロラソースがわりにささみのペッタンコカツにも。 しかしまあ、コチュマヨかけすぎです。 せっかくささみでカロリーオフにしたつもりが... ![]() さらにさらに、エビとカニかまをみじん切りにしてコチュマヨとあえたのもイケます。 ![]() ベビーリーフとともにガレット風にクレープにのっけたり、 ![]() バケットにのっけてオーブントースターで焼いたり。 チョギヨ。ワイン、チュセヨ! しかし、ちょっと今日のビジュアル、くどかったかな? あっ、こんなのも! サーモンのコチュマヨ焼き。ごまたっぷり。 ![]() はいはい、もうおしまいにします。 出荷を待つミッキムチ mickimchi.comのキムチ達。
キムチのご到着をお待ちのお客様に喜んでいただけるといいなぁ。 ![]() あっ、そうそう。 仁寺洞でmickimchi.comのハンコ作ってみました。で作ったミッキムチのハンコなんですが... こんなしおりを作って、お客様にひとこと感謝の気持ちを一言添えてハンコを押して商品とともにお送りする事にしました。 ![]() ご注文をいただいたときのうれしい気持ちや感謝の気持ち、少しでもお伝えできたらと思います。 さあ、キムチ作りも一段落、 さて、今宵はどこで一杯やろうかな? な〜んて、ホントは朝起きた途端から考えているんですが... で、この日は最近よく行く焼肉屋さんで、 ![]() ビールのあと、やかんで生マッコリ。ソウルじゃないですよ。東京でも飲めるとこ増えてきましたね。 さっきまでキムチ作ってたのに、キムチ盛り合わせ頼んでます。 ホルモン系を食べたあと、厚切り牛タン。あせらずにじっくり焼いて... ![]() はみでるカルビ肉。 チョギヨー!チャミスル下さいな。 ![]() あれ?このあたりから記憶が... 〆に食べたご飯ものが思い出せない。 後で聞いたところによると、テールスープご飯を「うまい、うまい。」と食べていたらしいです。 しかし自分のスマホにはさらに、こんな肉の固まりの写真が。 ![]() こんなの食べたっけ? そういえば、ジューシーな肉汁の食感をぼんやり覚えています。 そしてアイスまで頼んでる〜。全然覚えてない〜! ![]() あいかわらず、丸くまるめるおつまみばかり作ってます。
![]() スーパーのタイムサービスでおいしそうな和牛の薄切り肉がセールに... これをグラムでなく「2枚だけ下さい。」と言えるワタシ。 うちに帰ってていねいにひろげて、不格好な端っこだけ切り落としてそこだけ細かく切ります。 ていねいにひろげたお肉に塩こしょうしてテフロン加工のフライパンでさっと焼いて取り出し冷まします。 キムチを千切りにしてギュッと汁気をしぼったら、細切りした端っこの牛肉部分と混ぜてテフロン加工のフライパンにうすく敷き詰めてフタをし、弱火にかけて蒸し焼きに。 ときどきかきまぜてまたフタをして計2分ほどしたらバットにひろげて冷まします。 これを、さきほどの冷ました牛肉で巻いて食べやすい大きさに輪切りにしたら出来上がり。 調味料をつけなくても、キムチがおいしい調味料がわり。 写真の倍量出来ました。ハハッ、今日のメインのおつまみ。 あとは、あまっていた春巻きの皮で久々に作った「レタスサラダ巻き」。 ![]() つくり方はこちら→ いくらをのせると少々不格好でも隠せます。 「ゴルゴンゾーラとごまのおつまみチヂミ」も、最近凝ってます。 ![]() ![]() 軽井沢の韓国家庭料理屋さんで出てきたのを真似て。 あつあつもいいですが冷めてもおいしい。 また作ろうと思うので自分の覚書用に。 1みじん切りにしたにんじんとたまねぎを炒めてさまし、豚挽き肉としょうがの すりおろし、塩こしょうを加えてぎょうざのあんのようにねばりがでるまでか きまぜる。野菜にはさむだけなのでほんとに少量で。 2これを小麦粉を両面はたいた輪切りのれんこんとズッキーニではさむ。 3サラダオイルをあたためたフライパンに2を入れ、まずれんこんの側から焼く 。ふたをして4〜5分、裏返して3〜4分。 4韓国しょうゆだれを廻し入れて2分くらい。煮詰まりすぎたらお水で調整して 下さい。 韓国しょうゆだれはサンボンファログイを真似て、すき焼き焼肉で。 ![]() プルン、ツルンとした食べ物が好きです。 スィーツもプリンとかブリュレとかパ行とラ行の文字が並んだ物体が好き。 自分のお腹もプリン体となりつつありますが... 今回は、韓国風水餃子のスープ、マンドゥクッ。 キムチとエビ、お餅を入れてみました。 お餅はスーパーで売っている小さく切れているのを使うと便利です。 ![]() これのすごい使い方のもう一つとして、お米の上にのせて炊くという荒技があり、こうすると おこわみたいになります。 エビは手の指の腹でつぶしながら切るとプリプリ感が倍増します。 韓国のマンドゥはギョウザの餡に豆腐が入っているので口当たりがなめらかです。ギョウザの茹で汁をスープにするので、スープもとろり。 作り方はこちら→ ![]() かわいい帽子型にして。 キムチとエビのピンク色。 少々不格好ですが... ![]() 冷凍もできますので、多めに作って、 ![]() こちらは、豆乳に海鮮ダシダを加えたスープで煮た、豆乳スープバージョン。 春雨も入れました。 夏はこの水餃子を氷水に浮かべて、冷たいのを酢醤油で食べるのもおススメです。 またご紹介したいです。
↓前回の記事で書いた 鶏の煮込み「タッペッスッ」を食べたナッソンジェ(楽善斎)に行ったあとに、タクシーで南漢山城(ナマンサンソン)に行ってみました。
むかしの城郭が残る山の中の村、ということくらいの知識しかなかったのですが、行ってみたら想像と全然ちがう! ソウルだけでなく、多分韓国いろいろなところから訪れたたくさんの人々でにぎわう一大景勝地というのかな? ![]() ふもとからハイキングしてきた人もいれば、ドライブして来た人、タクシーやバスでやってきた人もいます。 皆、おいしい空気とすばらしい景色を楽しんで、ご飯を食べて帰るという感じでしょうか。 もともとはお城のあった場所だと思うのですが、山の上に広大な平地が広がっていて、そこにたくさんのレストランやシクタン、カフェなどが軒をつらねています。 オープンカフェまでありましたよ。 おいしい豆腐料理屋さんや、山菜料理屋さん、タッペッスッやタットリタンなどの鶏料理を出すお店などいろいろ有名なところがあるので、今度はまたちがう季節にこちらでランチしようと思いました。 お城は残っていないのですが、何箇所かの城門を見ながら城壁に沿って歩くとそれこそ遠足気分を楽しめます。 城壁からのぞくと素晴らしい景色。 上まで登るとソウルの街が全部見渡せます。 ![]() ちょうど行ったのが11月半ばで、紅葉が真っ赤。 気温の寒暖差が激しいと紅い色が濃くなると聞いたけど、ホントにびっくりするほどきれいでした。 ![]() 帰りは、バスに乗って。 ![]() 注:ワタシじゃありませんよ。 ハイキング楽しんだ、昔お嬢さんだった方々。 (ま、ワタシもみなさんの中に違和感なく雰囲気がとけ込んでいましたが...) バスも満席。 一路、山城駅へ。 南漢山城(ナマンサンソン) 地下鉄M8号線山城駅から、9番のバスかタクシーで。 南漢山城のロータリーで下車すると、中心部で降りれます。 秋の紅葉もすてきですが、季節折々楽しめると思います。 ソウルの夜景が一望できる夕方以降もすばらしいということでした。
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