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ニンジンピラフのミートソース


大好きなミートソース!
作り方はいつも同じ。
こちらを参考に作る、ケチャップが入ったちょっと懐かしい味のするミートソース。
もちろんパスタも美味しいんですが、ご飯との相性も抜群。
バター炒めしたニンジンと塩少々と一緒に炊いたニンジンご飯にかけて食べました。

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たくさん作っておいて、いろいろなお料理に使います。
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パスタはもちろん、
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「ミートソースミートボールのトマト煮込み」。
ミートソースと同量の牛ひき肉をボウルに入れてかきまぜてミートボールの形に丸め、オリーブオイルを熱したフライパンで、時々ころがしながら焼きます。
中まで火が通らなくて大丈夫。
これをトマトソースで煮込んで、湯むきしたプチトマトとベビーモッツアレラを乗せて。
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ミートソースミートボールとミートソースを使って、ミートボールのドライカレー。
カレー粉とカルダモン、コリアンダー、クローブなどのスパイスをミートソースに加えただけです。
ターメリックライスと一緒に温泉玉子をのっけて。

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このミートソース、私にとっては一生モンのレシピです。
ありがとうございます、このレシピを教えてくださったJasmineさん。

彼女をはじめ、大好きなブロガーの方にブログを通して教えていただいたレシピ、もう何度も作って、メモを見ずにも作れるようになったレシピがたくさん増えました。


by mickimchi | 2017-06-19 11:08 | Comments(0)

伊東のお土産で海鮮居酒屋さん@おうち。作ったのはうちのヘッドシェフ

先週末に伊東にゴルフに行った夫が買ってきたお土産で、海鮮居酒屋さん風の晩御飯。
作ったのも夫。

この日の私は、座ってビールを飲みススム担当のみ。

まずはキムチとチーズの揚げ餃子。
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マグロとアボカドのポキ。
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めぼうのバタポン炒め。
めぼうって、イカのゲソのつけ根についてる口のこと。
口の中のトンビのくちばしみたいのを丁寧に一個一個取り除き、串に刺して干したものが伊東名物なんです。

これをバター焼きすると美味しいのなんのって。
お酒がススみすぎるおつまみです。
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モロッコインゲンとブロッコリーのちりめん山椒炒め。
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金目鯛の干物のピリ辛パスタ。
おいしかったので作り方を聞いておきました。

金目鯛の干物を焼いてほぐしておく。
コチュジャンに砂糖、お酒(多め)、アミの塩辛(なければ塩)、炒りごまを混ぜてタレを作っておく。
玉ねぎとにんにくのスライスをごま油で炒めて、アルデンテに茹でたパスタを投入。
タレも加えて炒め合わせ、最後に金目のほぐし身を加えて出来上がり、だそう。

ごちそうさまでした。
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by mickimchi | 2017-06-09 11:29 | Comments(2)

焼き鳥屋さん風、月見つくね&鶏シュウマイ

前回のお話の続きです。
焼き鳥屋さん風のお夕飯っていう事で、まずは月見つくね。

鶏ひき肉と豚ひき肉を半々にして大体300グラムくらい。
これにおろし生姜、醤油、酒、塩コショウを各少々、卵白1個分、玉ねぎのみじん切りが1/3個分くらい、片栗粉小さじ2を加えて混ぜ合わせます。
卵黄はあとで出来上がりに使うのでとっといてね。
粘りが出るまでよく混ぜたら肉だねの出来上がり。
この肉だねの半分量を小判型に丸めていきます。

あとの半分量は鶏シュウマイに使うのでとっておいて、小判型に丸めたつくねをフライパンで焼いたところに酒3: みりん9:砂糖1:醤油4の割合で混ぜ合わせたタレを投入。
タレがつくねに絡んでつくねの中まで火が通ったら火を止めます。
器に盛って卵黄をポトリ、で出来上がり。

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で、半分残った肉だねで、シュウマイも作っちゃいました。
シュウマイの皮は2ミリ幅に切っておいて、丸めた肉だねの全体にまぶしつけます。
シュウマイは12分くらい蒸したら出来上がり。
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鶏胸肉の低温調理。
何度か作ってやっとうまくできた!
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〆のラーメンカルボナーラ。
塩味のインスタントラーメンを使って。
牛乳を250CCくらい沸かして、ラーメンの袋に入ってる粉末スープの半分量を加えて混ぜ合わせます。
(全部入れるとしょっぱいよ。)

ラーメンを表示の通りの分数この牛乳スープで煮て、仕上げにパルメザンチーズと青海苔をパラリ。
温泉卵をのせて黒コショウをふって出来上がり。

なんかブログに書くのもハバかられるほど簡単だけど、妙にハマるんですよ。
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by mickimchi | 2017-05-11 13:08 | Comments(0)

やきとり まさ吉のジンジャーサラダを真似て

武蔵小山の「やきとり まさ吉」。
ミシュランのビブグルマンにも選ばれた、言わずと知れた焼鳥屋さんの名店です。
焼き加減が絶妙な焼き鳥はもちろん、気の利いた一品料理もおいしくて、いつもあれこれ注文して、名物の〆のラーメンに辿り着けないという、お客の我々はなんとも贅沢な悩みに悶え苦しむお店です。

一品料理は、「ダキ身低音調理」と称する鶏胸肉を低温調理した、いわばジューシーな鶏肉のタタキみたいのとか、鶏シュウマイなんかも美味しいです。

で、黒板メニューからよく選ぶのが「ジンジャーサラダ」。
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そして「レバーパテ」。
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で、あんまりお店のジンジャーサラダが美味しいので、真似して作ってみました。

もちろんお店の味とは違いますが、私なりのジンジャーサラダができましたのでご紹介。

たっぷりのカラフル野菜にカリッと焼いた油揚げ、白髪ねぎ、そして鰹節をた〜っぷり。
そこに生姜のすりおろしをたっぷり入れた和風ドレッシングをかけて。
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和風ドレッシングはこんな感じで。
これにたっぷりすりおろし生姜を入れてくださいね。


鶏シュウマイも真似っこして作ったんだけど、なんだか「まさ吉」に関して思い入れたっぷりで語ったので話が長くなりました。
鶏シュウマイに関しては次回。
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by mickimchi | 2017-05-08 11:16 | Comments(2)

印度の味で、インドの味

本格的バターチキンカレーを作ってみた。
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なんちゃってウソ、ウソ。
マコーミックフーズから出ているカレーペースト缶「印度の味 バターチキンカレーペースト」を使って簡単に作りました。
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「印度の味」シリーズのカレーペースト缶、とっても美味しくて忙しい時重宝してます。
鶏肉を軽く炒めて、カレーペーストとカレーペーストの2倍量の水を加え、15分煮込んだら出来上がり。

今回は鶏肉を炒める代わりに、鶏肉をパイナップルのみじん切りとフルーツジュース(フルースジュースではないですよ)に漬けて一晩マリネし、マリネ液から引き上げてソテーしました。
これに水を加える代わりに、鶏肉のマリネ液と冷凍しておいた鶏ガラスープを加え、カレーペーストも入れて煮込みました。

缶の説明書きに書いてあるように、仕上げに生クリームとバターを加えて風味アップ!
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おつまみも簡単に、
「いろいろビーンズとフェタチーズ」。
フェタチーズは、羊のフレッシュチーズを塩漬けにしてあるのでサラダに入れたり、おかずやスープに加えると塩味がそのまま活かされて便利もの。

グリンピースを塩ゆでし、仕上げに鍋にレトルトのミックスビーンズも加えて豆が温まったら火を止めて、水気を切って盛り付け、上に増えたチーズを乗せて出来上がり。

なんだかちょっとカレーに合うエキゾチックなおつまみでしょ。
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で、余ったフェタチーズでもう一品。
「きゅうりのフェタチーズロール」。
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フェタチーズをポロポロに手で砕き(すぐポロポロになります)、クミン、カルダモン、コリアンダーなどのスパイスとパセリのみじん切りを加えます。
これをピーラーでリボン状にしたきゅうりにのせてクルクルっと。
上にちょこっとつけた赤いのは赤柚子胡椒です。

これもさっぱりとしててカレーに合いました。
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by mickimchi | 2017-04-30 15:30

休日ののんびりブランチに。 ふわとろオムライス oishii

のんびり三連休中日。
ブランチに作ったふわとろオムライス。

テレビでやってた浜内千波さんのレシピです。
ケチャップライスの上にふわふわ卵がのっかってます。

このふわふわ卵、卵2個に牛乳1と1/2カップ、塩小さじ1/2、コショウ、片栗粉大さじ1と1/2をよく混ぜて底の狭いお鍋に入れ、トロッとするまで泡立て器で混ぜながら中火で加熱するとのこと。
え〜っ、そんなに簡単にできちゃうの?って半信半疑でやってみたら、あ〜ら不思議。
4〜5分でトロントロンなふわふわ卵ができちゃった。

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サラダは、ロメインレタスのシーザーサラダ。
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済州島旅行のおみやげの干しミカン「ボソッキュル」をトッピング。
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スープは新玉ねぎのポタージュ。

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ワインなど飲んでしまって、これからお昼寝です。


by mickimchi | 2017-03-19 14:05 | Comments(2)

ソウルから大邱への旅、番外編。旅のお土産レシピ

ソウルから大邱への旅レポはちょっとお休みで、旅のお土産レシピを。

「茹で豚、エゴマの葉の醤油漬けとキムチ巻き」。

聞慶(ムンギョン)の山菜ビビンバ屋さんで食べたテジスユ(茹で豚)がとってもおいしかったのでちょっと真似っこ。
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この真ん中のお皿が聞慶のお店のテジスユ(茹で豚)。
豚肉がとろーり柔らかく茹でてあって、キムチやエゴマの葉の醤油漬けと一緒に食べるととてもおいしかった。
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で、このお店の茹で豚の作り方はもちろんわかりませんが、どうやったらやわらかい茹で豚を作れるか、って考えて「もしや、塩麹をまぶして漬け込んでみたらどうだろう?」って。

400グラムくらいの豚の肩ロース肉を、焼き豚を作る要領でタコ糸でしばって成形し、大さじ2くらいの塩麹をまぶして冷蔵庫で半日から一晩。
これを酒とたっぷりの湯、長ネギの青い部分と生姜1カケ、昆布とともに火にかけ、沸騰したらアクを取りながら弱火で30分ほどとろとろ煮込んでいくだけ。

とってもやわらかな茹で豚ができました。
塩加減もちょうどいい感じ。
塩麹茹で豚、これを作ってからハマってます。

この茹で豚をうちのキムチとアミの塩辛、ソウルのおなじみの食堂で買ってきたエゴマの葉の醤油漬け、大根の梅酢漬けとともにお皿にのせて。

キムチや、大根、エゴマの葉の醤油漬けでくるんだり、アミの塩辛をちょっとのっけて食べたりと。
豚バラ肉を葉野菜でくるんでサムジャンをつけて食べるいつものポッサムもいいけど、こちらのテジスユク、お酒のお供としてもいいおつまみだと思います。

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ナムルは、
「ブロッコリーとアボカドのナムル、すだち風味」。

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大邱のマッコリ屋さんでサービスで出てきたスライスポテトのチヂミがとってもおいしかったので。
スライサーでスライスしたジャガイモで作るので速攻できあがります。
おかずとしてもおつまみとしてでも。
今回は、輪切りの生唐辛子をのせて焼いてみました。
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こちらが大邱の音楽があるチヂムチッでサービスで出していただいたスライスジャガイモのジョン。
ジャガイモの焼けたとこがパリパリと、蒸し焼きされたとこがモチモチとしてマッコリがススム、ススムのおつまみでした。

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by mickimchi | 2016-11-07 09:33 | Comments(6)

ソウルから大邱へ。韓国のおいしい味と美術作家さんたちに会いに。その4 亀尾の韓定食

お昼は、アトリエを訪ねた民画作家さんに教えていただいた、亀尾(クミ)の宮苑(クンウォン)というお店で韓定食を食べました。

久々に韓国でいただく韓定食。
亀尾(クミ)は大邱のお隣。
ここもカラフル大邱のイメージを彷彿とさせるお皿の数々が並びました。

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エイかな?
お魚の味付けもおいしい。
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イカソーメンみたいに見えるのが大根のナムル。
面白い食感で、真似っこしてみたい。
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ニラのジョン。
韓国のニラはニラニラしてないとこが好き。
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葉っぱの胡麻和えの味付けが良いです。
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カラフルな2色のご飯。
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テンジャンチゲ!
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ここに地図が出ていました。
宮苑(クンウォン)/궁원
住所:慶尚北道亀尾市元坪洞(ウォンピョンドン)421−5 
   경상북도 구미시 원평동 421-5
Tel:054−456−9900

さて、いよいよ大邱到着。
懐かしき薬令市。
前回はこのあたりで韓方ペクスゥを食べたんだった。
薬令市韓医薬博物館を見学して、

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ハヌルホス東城路店へ。
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売り場の2階で石鹸とシートマスク作りをしました。
最初は大して乗り気でなかった参加者も、「美白に効くこの漢方薬剤に、保湿効果のあるこれと、たるみに効くそれを加えてください。」などと説明を受けながら作ってるうちに、ものすごく真剣になってくるから女性っていうのは面白いですね。

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ハヌルホス東城路店(今、大邱はここ1店舗だけみたいです。)

住所:大邱広域市中区公平洞62-10(대구광역시 중구 공평동 62-10)
Tel:
053-253-2380



by mickimchi | 2016-10-27 09:16 | Comments(2)

博多とんこつラーメン風の博多とんこつ豆腐鍋

博多とんこつラーメン!
大好きなんですがカロリーやらいろいろ考えると、ああ、博多とんこつラーメンが食べたいのになかなか食べられない。

で、博多とんこつ豆腐鍋を作りました。
とんこつスープの中に、麺の代わりにお豆腐がたっぷり入ってます。

トッピングはメンマ、キクラゲのごま油醤油あえ、半熟煮たまご、紅生薑に豚の角煮、青ネギ。
博多ラーメンっぽくするとラーメンなくても食べた気になります。
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お豆腐だから罪の意識が少なくていいです。
で、白ご飯に豆腐をスープごとのっけて、汁かけ豆腐ご飯にするとさらにウマい。
あっ、結局こうなるとカロリー増し増しですね。
結構お腹が満足したので、次回はタンメン風タンメン野菜の豆腐鍋を作ってみようっと。

おつまみは海鮮居酒屋さん風に。

明太チーズのきゅうりボート。
ほぐした明太子とマスカルポーネチーズを混ぜ合わせ、マヨをのっけました。
どこで食べたか忘れたけれど、どっかの居酒屋さんのメニューのパクリ。
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「たこと大根のやわらか煮」。
お鮨屋さんで、どうやったらたこをやわらかく炊き上げられるかを聞き出しました。
何しろごくごく弱火でじんわり火を入れるのがコツだそう。

たこ200グラムだったら、大根は100グラムくらいをいちょう切りにします。
小鍋に昆布、たこ、大根を水1.5カップ、酒1/2カップ、砂糖大さじ1とともに入れて火にかけ、煮たったらごくごく弱火で蓋を少しずらして30分くらい煮ます。
醤油大さじ1を加えて蓋を外して落としぶたをし、さらにたこがやわらかくなるまで1時間くらい煮ます。
たこがやわらかくなったら食べやすい大きさに切って出来上がり。

冷めるとたこが硬くなりますが、また弱火で火を入れるとやわらかくなります。

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「揚げナスのいくらとろろがけ」。
幅3センチくらいの輪切りにしてさっと揚げたナス3本を、出汁1カップ、薄口醤油大さじ2、みりん大さじ1、砂糖小さじ1/2を合わせて火にかけてから冷やして作った漬け汁に漬けて冷やし、とろろとイクラをのせて出汁醤油をかけて。
揚げナスのとろろがけは、おうどんやさんでビール頼んだら、お通しで出してもらったののパクリ。
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by mickimchi | 2016-10-13 16:03 | Comments(0)

魯肉飯(ルーローファン)とおいしいおみやげ

台湾のローカルフード、煮込み豚肉のっけご飯、魯肉飯(ルーローファン)を作ってみた。
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と言っても残り物で。
ポッサムで作った塩豚が残っていたので、
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冷凍庫でストックしていた塩豚そぼろと一緒に、
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中華スープに、万能醤油だれとオイスターソース、五香粉を混ぜたもので10分ほど煮ただけ。
ご飯に乗っけて、
味付け煮玉子を添えて。

塩豚(豚肉の重さ2パーセントの塩を全体にまぶし、ラップでピッチリと包んで冷蔵庫で一晩おいた塩豚をアクを取りながら弱火でコトコト30〜40分煮たもの。)と塩豚そぼろを合わせて200グラムくらいでしたので、中華スープ1/2カップ、万能醤油だれ大さじ1、オイスターソース小さじ1、五香粉少々くらいの分量で二人分です。



そうそう、台湾といえば、最近ゲットした美味しい台湾みやげなどなどのお話。

台湾に一泊弾丸食材調達旅行に行ってきたお友達のうちで食べた、「麻辣花生」という中国山椒と唐辛子が効いたピリ辛ピーナッツが美味しかったので、お取り寄せで買ってみました。

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見よ、この山椒と唐辛子まみれのスパイシーピーナッツ。
しびれる辛さで超刺激的なおつまみデス。
これだけでビール大ジョッキくらい飲めちゃいそうな勢いです。
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打って変わって、こちらはその弾丸一泊台湾旅行に行ってきたお友達からいただいたお土産、パイナップルケーキ。
台湾一美味しいって言われてる「微熱山荘(Sunny Hills)」というお店のだそうです。
南青山にも店舗ができてるらしいっす。
しっとりホロホロの生地にパイナップルの甘い餡が包まれてて美味しいです。
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台湾スイーツといえばエッグタルトも有名ですが、こちらは自由が丘のBAKEのチーズタルト。
いつも店の前を通ると長蛇の列でお客さんが並んでいたのが、最近は混雑もひと段落したようで、すんなり店内に入ることができました。

6個入りを買って「買いすぎたかな?」と思ったら、びっくりするほど美味しくて「ああ、もっと買えばよかった!」
これもハマりそうな恐ろしい予感です。
大きさが、ちっさすぎずおっきすぎず、「ま、一個くらいならいっか。」ていう罪なサイズなんです。

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話が長くなったので、魯肉飯を作った日の中華風おかずのお話はまた今度。




by mickimchi | 2016-09-23 21:00 | Comments(2)