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中目黒の「土山人」で冷かけすだち蕎麦

休みの日の楽しみは、蕎麦屋の昼呑みと午後のお昼寝。
なんて完全に呑兵衛のおじさんですね、我ながら。

おうちの界隈にお気に入りにお蕎麦屋さんが何軒かあり、その時の気分でそのうちの一軒に行くのですが、この時期必ずお邪魔したくなるのが中目黒の「土山人(どさんじん)」。

お目当は「冷かけすだちそば」。
ブログで言うのもなんですが、インスタ映えしそうなビジュアルでしょう。
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とはいえお蕎麦の前においしいおつまみで一杯。
必ず頼む「自家製さつま揚げ」。
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これは初めて。
「干し明太子とクリームチーズ」。
おいし〜い!
干した明太子は明太子の旨味が凝縮した珍味で、これとクリームチーズの相性は抜群でした。
最強のお酒の供です、はい。
干し明太子って全然知らなかったんですが、いろんなメーカーから出てるんですね。
今度お取り寄せしてみようかな。
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「蓮根まんじゅう」も頼みまして...
芋焼酎の炭酸割りがススみます。
プチプチのそば米の入ったトロッとした出汁が美味しい。
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さてそろそろお蕎麦を。
名物、すだちそば。
この時期は冷たい冷かけすだちそばがいいですね。

お蕎麦も細打ちせいろと田舎蕎麦から選べますが、どちらもおいしいです、っていうか10年ほど前のオープン当初から度々うかがっているのですが、来るたびにお蕎麦がおいしくなってる感じ。

黒七味をかけていただくとさらにすだちのみずみずしい酸味が際立ちます。
この辺りは本店が芦屋という、お蕎麦屋さんにしては珍しく関西発のお店の味ですね。


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夫は辛味大根おろしそば。
ここの辛味大根は辛味がピリッとくるそうで、おいしいんだけど辛いようでいつも食べてる間に必ず大きなくしゃみをします。
でもいつもこれを頼む夫なのであった。
そうそう、かき揚げそばを頼んでるお客さんのかき揚げが、とっても大きくておいしそうだったので今度はかき揚げも頼んでみたいです。
あとね、冷たいお蕎麦でからすみそばっていうのも気になってるんですよね。

お昼のオープン少し前に行ったんですがすでにお店の前に何組か並んいました。
駅からは少し離れた目黒川沿いの半地下にある隠れ家的なお店なのですが、すっかり人気店になっちゃいました。
お昼過ぎに帰る時は待つ人の列はさらに長くなっていたので、早めにお店に行かれることをお勧めします。

東京 土山人(とうきょう どさんじん)
住所:目黒区青葉台3-19-8
Tel:03-6427-7759
営業時間:昼 11:30~15:00 (LO 14:30)、夜 18:00~23:00 (LO 22:30)
定休日:月曜日、正月とお盆

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お店のそばのドンキホーテで、これまたビールに合うおつまみを大量に買い込んでしまいました。
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by mickimchi | 2017-06-29 13:26 | 外で一杯 | Comments(4)

魚介のパエリア

この日のお料理担当は夫。
魚介のパエリア。
なぜ味見しないのに、塩加減がちょうどいいのかが謎なんですよね、悔しいけど。
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パンタパス。
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小イカのオリーブオイル煮。
やわらかくておいしい。
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タコのガリシア風。
これも夫の得意料理。
私がやるとタコが硬くなるのは人間が頑固だからだろうか?
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スペインオムレツ。
本場風に中がトロトロの半熟です。
ひっくり返すの難しいだろうに。
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夫が作るスペイン料理。
多分作り方にちょっとしたコツがたくさんあるんでしょうに、私と言えばビールなんかをかっくらってて作るところいっつも見たことないんですよね。


by mickimchi | 2017-06-27 15:53 | ミッキムチ家の洋風料理 | Comments(8)

キムチと豚肉の蒸し煮、キムチチムを作ったよ

久々に赤いお料理。
キムチチム、豚肉とキムチの蒸し煮です。
トロトロの豚肉とキムチをご飯に乗せて。

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動画もどうぞ。




鍋底にネギを並べて、その上に塩豚とキムチを乗せ、昆布と煮干し、ニンニクと生姜、味噌をのせ、キムチ汁と水、酒をひたひたに加えてアクを取りながらコトコト1時間煮込んだ簡単レシピです。
詳しいことはこちらに。
鍋底のネギはお肉の枕代わりで焦げつき防止策なんですけど、このネギもトロトロになって美味しいんですよ。

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美味しい熟成キムチがあれば、どうぞお試しくださいね。
いつもよりご飯多めに炊くことをお勧めします。
個人的にはキムチチゲよりご飯が進むと思ってます。



by mickimchi | 2017-06-25 07:05 | キムチとキムチを使ったレシピ | Comments(6)

魚貝のおつまみ第2弾 海鮮居酒屋さん風に

前回に続き、魚貝のおつまみ第二弾。
今回は海鮮居酒屋さん風に。

「アジとアボカドのなめろう」。
叩いたアジとつぶしたアボカド、ミョウガ、生姜、大葉のみじん切り、アサツキの小口切り、塩麹、味噌を混ぜ合わせました。
なんか梅雨ってなめろうが食べたくなりません?
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「スモークサーモンとイクラの洋風白和え」。
白和えごろもは、水気をしっかり切った豆腐1/2丁に対して白練りゴマ大さじ1、砂糖大さじ1、薄口醤油小さじ2に生クリームとクリームチーズをちょっと。
イクラとスモークサーモンの塩気があるので、しょっぱすぎないように味見しつつ配合を調節してください。
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「ササミのウニ炒め」。
お鍋に湯を沸かし塩とごま油少々を入れ、そぎ切りにしたササミを入れて蓋をして3分ほど茹で、火を止めて蓋をしたまま7分ほどおき、余熱で火を通したらザルに上げて水気を切ります。
フライパンにバターを溶かして茹でたササミを炒め、酒でゆるめた瓶詰めの練りウニを加えてからめれば出来上がり。
これ、思いつきで作ったんですが、淡白なササミがお酒の進むおつまみになります。
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「カリカリじゃこと新玉ねぎのサラダ」。
野菜は、キャベツの千切りと新玉ねぎ、トマト。
これにカリカリに炒めたじゃことたっぷりの鰹節をかけて、出汁醤油とサラダオイル、米酢で作ったドレッシングで。
ちょっと軽井沢のトンカツ屋さんのメニューのパクリです。(お店ではじゃこは入ってなかったけど...)
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↓がそのとんかつ屋さんの黒板メニューの新玉ねぎの和風サラダ。
また行って食べてきたので写真撮ってみた。
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by mickimchi | 2017-06-22 15:21 | あれこれおつまみ | Comments(2)

魚貝のおつまみ第一弾 まずはスペインバル風に。


いろいろ魚貝のおつまみ。
まずはスペインバル風にあれこれ魚貝のピンチョス。

スペイン旅行で、サン・セバスチャンのバルで食べたウニのピンチョスが美味しかったので真似してみました。
ペシャメルソースにウニを混ぜ合わせて、オーブントースターで温まったら出来上がり。
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スペイン土産の ”Huevas de Erizo de Mar"の缶詰を使いました。
Huevas de Erizo de Marって調べたら、スペイン産の天然のムラサキウニなんですって。
ウニの殻はどうしたかって言いますと、前日にお鮨屋に行っておつまみで出してくれたウニの殻を持って帰ったわけ。
(変なお客ですね。)
それを洗って干して再使用。
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これがサン・セバスチャンのバルで食べたウニのピンチョス。
美味しかったデス。

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ウニイクラ豆腐。
豆乳を板ゼラチンで作った即席豆腐にウニとイクラをのせました。
イカンイカン、プリン体豆腐ですね。
そもそも、豆腐なのにスペインバル風とはいかがなものか、ですね。
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マグロのカルパッチョ、酒盗マヨ風味。
お皿にカツオの酒盗と柚子胡椒をうっすら塗って、その上に半面だけ「づけ」にしたマグロを並べ、マヨをかけたカルパッチョ。
ワインもいいですが、芋焼酎がススみます。
って、またスペインバル風とは言い難い。
でもね、バスクのビルバオという町の有名バルで出てきたんですよ。
アレが。
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ほら、これがそのアレ。
ビルバオで食べたピンチョス。
炙ったマグロがビネガーの効いたライスサラダの上に乗っかってるの。
これ作ったスペイン人、絶対日本のお寿司屋さん行って思いついたんだと思う。
これも美味しかったデス。
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飲みすぎて酔っ払わないように汁物も。
お魚のアラとアサリで出汁をとってニンニクとピメントパウダーを加えたスープも作りました。
って言っても結局酔っ払ってるんだけどね。
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by mickimchi | 2017-06-20 21:11 | あれこれおつまみ | Comments(4)

ニンジンピラフのミートソース


大好きなミートソース!
作り方はいつも同じ。
こちらを参考に作る、ケチャップが入ったちょっと懐かしい味のするミートソース。
もちろんパスタも美味しいんですが、ご飯との相性も抜群。
バター炒めしたニンジンと塩少々と一緒に炊いたニンジンご飯にかけて食べました。

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たくさん作っておいて、いろいろなお料理に使います。
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パスタはもちろん、
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「ミートソースミートボールのトマト煮込み」。
ミートソースと同量の牛ひき肉をボウルに入れてかきまぜてミートボールの形に丸め、オリーブオイルを熱したフライパンで、時々ころがしながら焼きます。
中まで火が通らなくて大丈夫。
これをトマトソースで煮込んで、湯むきしたプチトマトとベビーモッツアレラを乗せて。
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ミートソースミートボールとミートソースを使って、ミートボールのドライカレー。
カレー粉とカルダモン、コリアンダー、クローブなどのスパイスをミートソースに加えただけです。
ターメリックライスと一緒に温泉玉子をのっけて。

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このミートソース、私にとっては一生モンのレシピです。
ありがとうございます、このレシピを教えてくださったJasmineさん。

彼女をはじめ、大好きなブロガーの方にブログを通して教えていただいたレシピ、もう何度も作って、メモを見ずにも作れるようになったレシピがたくさん増えました。


by mickimchi | 2017-06-19 11:08 | Comments(0)

韓国風茹で豚(テジスユク)定食

塩麹をまぶして冷蔵庫で一晩寝かせた豚肩ロースを茹でた茹で豚を使って、韓国風茹で豚定食、テジスユペッパンを作りました。

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塩麹のおかげで肩ロース肉がしっとりやわらかく、ほんのりまろやかな塩味が加わって、何にもしてないのにおいしいです。
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今回は、お肉を紅芯大根の甘酢漬けに乗せて食べました。
キムチや白髪ネギと一緒に、アミの塩辛やヤンニョンカンジャンを乗っけてお口にポン。
ヤンニョムカンジャン(薬味醤油)は、醤油5:粗挽き唐辛子2:砂糖、おろしにんにく、ごま油、万能ネギ、炒りごま各1の割合で和えたもの。

紅芯大根の甘酢漬けの作り方は、紅芯大根の甘酢漬けをご覧ください。
この記事、紅芯大根に関するウンチクもなんだか知ったかぶりして書いてますね、我ながら。
そのくだりは長いので完全に斜め読みですっ飛ばしてください。
時々前に書いた自分の記事を読んで、ヤンなっちゃいます。
結構イバリンボウなんだもん。

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切り干し大根のキムチ。
切り干し大根を水でもどす代わりに、醤油、みりん、砂糖を加えた出汁でもどして、キムチヤンニョンで和えるのがミソ。
うちはキュウリのキムちゃんのご注文が入るとこの出汁を大量に使うので、漬けたあとの出汁を捨てるに忍びなく、無い頭をひねって色々活用してます。

ねっ、おいしそうでしょう。
商品化しようかなぁ。
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こちらは以前、韓国の聞慶の山菜料理屋さんで出てきた茹で豚ちゃん。
とってもやわらかくっておいしかったので、以来真似して作ってます。
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塩麹豚の詳しい(っていうほどのこともないんですが...)作り方は、こちらに。
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ご飯は、ソウルの中部市場で買ってきた干しムール貝で、ムール貝ご飯。
干しムール貝を戻した汁でご飯を炊きました。
↑のヤンニョンカンジャンをつけて(ついでにバターも)食べました。

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そうだ、塩麹豚は肩ロース肉だけじゃなくって、豚バラ肉でもおいしいし、サムギョプサルにしてもイケますよ。



by mickimchi | 2017-06-16 06:39 | 豚肉がメイン(韓流) | Comments(2)

スペインバル風カニの身の甲羅詰め&あさりご飯

美味しそうな蟹味噌をスーパーで見つけたので、「カニの身の甲羅詰め バスク風」を作ってみました。
スペインのバスク地方のバルでは「チャングーロ」と言って、旅行中もこの甲羅詰めのピンチョスがよくカウンターに乗っかってるのを見ました。

蟹味噌の上に、ベシャメルソースとカニの身を混ぜたものを載せてオーブントースターで焼いただけ。
もちょっと焼き色をつければ良かったな。
ま、蟹味噌のとこからすくってバゲットに乗せて食べれば、冷えた白ワインがググッとススみますです。
(なんだか毎回、こんなフレーズを申しているように感じ、恐縮デスが...)
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ね、こんな感じでスーパーで売ってたら買っちゃいますよね。
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そんなわけでスーパーの前のパン屋さんでバゲットを買ってしまって、スペイン風のおつまみの夕ご飯となったわけです。
「タコのマリネ」。
新玉ねぎ、赤ピーマン、ピーマンのみじん切りとオリーブオイル、白ワインビネガー、塩、はちみつを混ぜ合わせて,
タコとオリーブをマリネしました。
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「トリッパのトマト煮、半熟玉子乗せ」。
カルディに売ってた「トリッパのトマト煮」と冷凍庫の牛肉の赤ワイン煮込みを混ぜて温め、卵をポトリ。
オーブントースターで卵は半熟トロトロになるまでちょっと熱しました。
カルディのトリッパのトマト煮、美味しいです。激しくオススメしちゃう。
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「バスク風あさりご飯」。
なんちゃって、あさりを茹でて、ゆで汁で市販の冷凍海老ピラフを3〜4分煮込んだだけ。
本場のバスクのあさりご飯は、新鮮なあさりを使った、あさりのうまさが凝縮されたリゾットみたいなお料理なんですけど、ちょっと手を抜いてその分ワインを注ぐのに専念しました(もちろん自分のグラスにですョ)。

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by mickimchi | 2017-06-14 07:04 | あれこれおつまみ | Comments(2)

韓国風豆もやしご飯とコンビジチゲ

少し前の韓国旅行中に、韓国のテレビの料理番組で豆もやしご飯を作っていたので、真似してみました。
ひげ根をとった豆もやしを、塩をちょっと入れた沸騰した湯で蓋をして2〜3分茹で、その茹で汁でご飯を炊いて、炊き上がりに茹でたもやしをご飯にのせて蒸らして出来上がり。
炊飯器でも普通の分量の水加減で炊いて、炊き上がりにもやしを入れて下さいね。

ヤンニョンジャン(薬味醤油)を各自お好きなだけかけながら食べます。
ヤンニョンジャンは長ネギのみじん切り、赤唐辛子の小口切り、すりおろしニンニク、濃口醤油、砂糖、塩、ゴマを混ぜ合わせたもの。
そうだ、思い出したんですけど、テレビではさらにヤンニョンジャンだけじゃなくバターを加えるとヤバくおいしいって言ってました。
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おかずにも茹でた豆もやしで豆もやしの和え物。
これもその韓国の番組でやっていたもの。
簡単です。
人参の千切りと茹でた豆もやしをニンニクのすりおろし、塩、ゴマ、ごま油で和えるだけ。
辛いのがお好きでしたら、粉唐辛子も入れて。
となりはマカロニサラダ。
よく韓国の食堂へ行くとサービスのおかずでマカロニサラダが出てくるからそんなイメージで。
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ちょこちょことキムチやらおかずやらを揃えて、
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チゲはコンビジチゲ。
大豆をふやかしてすりつぶして作る、いわばおからのようなものがコンビジ。
これで作ったのがコンビジチゲ。
見た目アレですけど、ハマる味デス。

お腹と財布にやさしい、韓国ごはんでした。
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by mickimchi | 2017-06-12 06:58 | ご飯類 | Comments(2)

伊東のお土産で海鮮居酒屋さん@おうち。作ったのはうちのヘッドシェフ

先週末に伊東にゴルフに行った夫が買ってきたお土産で、海鮮居酒屋さん風の晩御飯。
作ったのも夫。

この日の私は、座ってビールを飲みススム担当のみ。

まずはキムチとチーズの揚げ餃子。
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マグロとアボカドのポキ。
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めぼうのバタポン炒め。
めぼうって、イカのゲソのつけ根についてる口のこと。
口の中のトンビのくちばしみたいのを丁寧に一個一個取り除き、串に刺して干したものが伊東名物なんです。

これをバター焼きすると美味しいのなんのって。
お酒がススみすぎるおつまみです。
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モロッコインゲンとブロッコリーのちりめん山椒炒め。
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金目鯛の干物のピリ辛パスタ。
おいしかったので作り方を聞いておきました。

金目鯛の干物を焼いてほぐしておく。
コチュジャンに砂糖、お酒(多め)、アミの塩辛(なければ塩)、炒りごまを混ぜてタレを作っておく。
玉ねぎとにんにくのスライスをごま油で炒めて、アルデンテに茹でたパスタを投入。
タレも加えて炒め合わせ、最後に金目のほぐし身を加えて出来上がり、だそう。

ごちそうさまでした。
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by mickimchi | 2017-06-09 11:29 | Comments(2)