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とうもろこしご飯でカレー

美味しそうなとうもろこしをスーパーで見つけて買って帰りました。
最初はぜんぜん違う料理を考えてたんですけど、ふと「とうもろこしご飯でカレーにしたらどうかな?」と思い、やってみました。

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生で食べれそうなフレッシュなとうもろこし。
粒を外したら、芯の部分をお酒少々を加えた湯で茹でて、その茹で汁でご飯を炊き、炊き上がり直前に粒の部分をご飯にのせて蒸らします。
蒸らし上がったらバターをポトリで出来上がり。
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カレーは、牛ひき肉と玉ねぎ、人参、セロリ、ピーマンのみじん切りを炒めて、
ビーフブイヨン、ココナッツミルクとカレーフレークを加えて作りました。
ギリシャヨーグルトも加えてマイルドに。
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とうもろこしご飯のカレー、口の中でとうもろこしの粒がプチプチッと弾けておもいのほか美味しかった。
夏の定番カレーになりそうです。
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by mickimchi | 2017-08-19 16:53 | ミッキムチ家のエスニック | Comments(2)

新しょうがの甘酢漬けで、サーモンとアボカドのばらちらし

酢飯の代わりに、自家製の新しょうがの甘酢漬けを細切りにしてご飯に混ぜあわせ、ばらちらしを作りました。

ばらちらしに乗せる具は、サーモンにアボカド、カニとエビにイクラ。
彩りにさっとゆでたスナップエンドウとオクラも。

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新しょうがの甘酢漬けの作り方はここに書いてあります。
あはは、この時はうなぎと夏野菜でちらし寿司を作ってますね、忘れてたけど。
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今回はきゅうりの輪切りとセロリの細切りも甘酢漬けの漬け汁に漬けておいてご飯に混ぜ合わせました。

ちょうど冷蔵庫に余っていたセロリ、思いつきで作った甘酢漬けがシャキシャキとした食感で美味しいの。
今度から必ず入れようっと。
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そんでもって、余ったサーモンやカニ、エビと新生姜やきゅうり、セロリの甘酢漬けは、ポテトサラダの具にしました。
マヨネーズと甘酢漬けの甘酸っぱさがミックスして、これも夏バテで食欲がない時にオススメです。


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by mickimchi | 2017-08-14 11:29 | たまには和食 | Comments(4)

またまた印度の味で、今度は豆入りバターキーマカレー

昨日の東京は暑かったですね。
インドより暑そうな東京で、食べたくなったのがインド料理。

しかし長時間煮込むカレーは、ちょい作るのが辛いのでまたまた、マコーミックフーズから出ているカレーペースト缶「印度の味 バターチキンカレーペースト」を使って、「豆入りバターキーマカレー」を作りました。
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これがそのカレーペースト缶「印度の味 バターチキンカレーペースト」。
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缶の説明書きに書いてあるように、基本は肉を軽く炒めて、カレーペーストとカレーペーストの2倍量の水を加え、15分煮込んだら出来上がり。

今回は半分は「ガルバンゾ豆入りキーマカレー」に。
カレーペーストとカレーペーストの2倍量の水を加えてちょっと煮込み、塩豚そぼろを加えてひと煮込みしたら、仕上げに茹でたガルバンゾ豆を加えただけ。
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もう半分量は、前回同様、「バターチキンカレー」に。
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なんだか、本格的に見えるでしょ?
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で、ご飯の他にチーズナンも用意して。
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ここに書いていあるように、紀ノ国屋のポケットブレッドにとろけるチーズを挟んでオーブントースターで焼いただけ。
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一晩水につけてから柔らかくなるまで茹でたガルバンゾ豆と塩そぼろ、紀ノ国屋のポケットブレッドは冷凍庫にキープしていたので、ホント、ズボラして、いえいえ簡単にインドの味が楽しめました。

by mickimchi | 2017-08-10 11:42 | ミッキムチ家のエスニック | Comments(0)

魚介のパエリア

この日のお料理担当は夫。
魚介のパエリア。
なぜ味見しないのに、塩加減がちょうどいいのかが謎なんですよね、悔しいけど。
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パンタパス。
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小イカのオリーブオイル煮。
やわらかくておいしい。
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タコのガリシア風。
これも夫の得意料理。
私がやるとタコが硬くなるのは人間が頑固だからだろうか?
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スペインオムレツ。
本場風に中がトロトロの半熟です。
ひっくり返すの難しいだろうに。
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夫が作るスペイン料理。
多分作り方にちょっとしたコツがたくさんあるんでしょうに、私と言えばビールなんかをかっくらってて作るところいっつも見たことないんですよね。


by mickimchi | 2017-06-27 15:53 | ミッキムチ家の洋風料理 | Comments(8)

韓国風茹で豚(テジスユク)定食

塩麹をまぶして冷蔵庫で一晩寝かせた豚肩ロースを茹でた茹で豚を使って、韓国風茹で豚定食、テジスユペッパンを作りました。

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塩麹のおかげで肩ロース肉がしっとりやわらかく、ほんのりまろやかな塩味が加わって、何にもしてないのにおいしいです。
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今回は、お肉を紅芯大根の甘酢漬けに乗せて食べました。
キムチや白髪ネギと一緒に、アミの塩辛やヤンニョンカンジャンを乗っけてお口にポン。
ヤンニョムカンジャン(薬味醤油)は、醤油5:粗挽き唐辛子2:砂糖、おろしにんにく、ごま油、万能ネギ、炒りごま各1の割合で和えたもの。

紅芯大根の甘酢漬けの作り方は、紅芯大根の甘酢漬けをご覧ください。
この記事、紅芯大根に関するウンチクもなんだか知ったかぶりして書いてますね、我ながら。
そのくだりは長いので完全に斜め読みですっ飛ばしてください。
時々前に書いた自分の記事を読んで、ヤンなっちゃいます。
結構イバリンボウなんだもん。

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切り干し大根のキムチ。
切り干し大根を水でもどす代わりに、醤油、みりん、砂糖を加えた出汁でもどして、キムチヤンニョンで和えるのがミソ。
うちはキュウリのキムちゃんのご注文が入るとこの出汁を大量に使うので、漬けたあとの出汁を捨てるに忍びなく、無い頭をひねって色々活用してます。

ねっ、おいしそうでしょう。
商品化しようかなぁ。
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こちらは以前、韓国の聞慶の山菜料理屋さんで出てきた茹で豚ちゃん。
とってもやわらかくっておいしかったので、以来真似して作ってます。
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塩麹豚の詳しい(っていうほどのこともないんですが...)作り方は、こちらに。
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ご飯は、ソウルの中部市場で買ってきた干しムール貝で、ムール貝ご飯。
干しムール貝を戻した汁でご飯を炊きました。
↑のヤンニョンカンジャンをつけて(ついでにバターも)食べました。

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そうだ、塩麹豚は肩ロース肉だけじゃなくって、豚バラ肉でもおいしいし、サムギョプサルにしてもイケますよ。



by mickimchi | 2017-06-16 06:39 | 豚肉がメイン(韓流) | Comments(2)

スペインバル風カニの身の甲羅詰め&あさりご飯

美味しそうな蟹味噌をスーパーで見つけたので、「カニの身の甲羅詰め バスク風」を作ってみました。
スペインのバスク地方のバルでは「チャングーロ」と言って、旅行中もこの甲羅詰めのピンチョスがよくカウンターに乗っかってるのを見ました。

蟹味噌の上に、ベシャメルソースとカニの身を混ぜたものを載せてオーブントースターで焼いただけ。
もちょっと焼き色をつければ良かったな。
ま、蟹味噌のとこからすくってバゲットに乗せて食べれば、冷えた白ワインがググッとススみますです。
(なんだか毎回、こんなフレーズを申しているように感じ、恐縮デスが...)
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ね、こんな感じでスーパーで売ってたら買っちゃいますよね。
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そんなわけでスーパーの前のパン屋さんでバゲットを買ってしまって、スペイン風のおつまみの夕ご飯となったわけです。
「タコのマリネ」。
新玉ねぎ、赤ピーマン、ピーマンのみじん切りとオリーブオイル、白ワインビネガー、塩、はちみつを混ぜ合わせて,
タコとオリーブをマリネしました。
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「トリッパのトマト煮、半熟玉子乗せ」。
カルディに売ってた「トリッパのトマト煮」と冷凍庫の牛肉の赤ワイン煮込みを混ぜて温め、卵をポトリ。
オーブントースターで卵は半熟トロトロになるまでちょっと熱しました。
カルディのトリッパのトマト煮、美味しいです。激しくオススメしちゃう。
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「バスク風あさりご飯」。
なんちゃって、あさりを茹でて、ゆで汁で市販の冷凍海老ピラフを3〜4分煮込んだだけ。
本場のバスクのあさりご飯は、新鮮なあさりを使った、あさりのうまさが凝縮されたリゾットみたいなお料理なんですけど、ちょっと手を抜いてその分ワインを注ぐのに専念しました(もちろん自分のグラスにですョ)。

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by mickimchi | 2017-06-14 07:04 | あれこれおつまみ | Comments(2)

韓国風豆もやしご飯とコンビジチゲ

少し前の韓国旅行中に、韓国のテレビの料理番組で豆もやしご飯を作っていたので、真似してみました。
ひげ根をとった豆もやしを、塩をちょっと入れた沸騰した湯で蓋をして2〜3分茹で、その茹で汁でご飯を炊いて、炊き上がりに茹でたもやしをご飯にのせて蒸らして出来上がり。
炊飯器でも普通の分量の水加減で炊いて、炊き上がりにもやしを入れて下さいね。

ヤンニョンジャン(薬味醤油)を各自お好きなだけかけながら食べます。
ヤンニョンジャンは長ネギのみじん切り、赤唐辛子の小口切り、すりおろしニンニク、濃口醤油、砂糖、塩、ゴマを混ぜ合わせたもの。
そうだ、思い出したんですけど、テレビではさらにヤンニョンジャンだけじゃなくバターを加えるとヤバくおいしいって言ってました。
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おかずにも茹でた豆もやしで豆もやしの和え物。
これもその韓国の番組でやっていたもの。
簡単です。
人参の千切りと茹でた豆もやしをニンニクのすりおろし、塩、ゴマ、ごま油で和えるだけ。
辛いのがお好きでしたら、粉唐辛子も入れて。
となりはマカロニサラダ。
よく韓国の食堂へ行くとサービスのおかずでマカロニサラダが出てくるからそんなイメージで。
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ちょこちょことキムチやらおかずやらを揃えて、
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チゲはコンビジチゲ。
大豆をふやかしてすりつぶして作る、いわばおからのようなものがコンビジ。
これで作ったのがコンビジチゲ。
見た目アレですけど、ハマる味デス。

お腹と財布にやさしい、韓国ごはんでした。
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by mickimchi | 2017-06-12 06:58 | ご飯類 | Comments(2)

ウニご飯と南風おつまみ

「ウニの石釜ご飯」。
済州島のウニとアワビの石釜ご飯の記事を書いていたらなんだか急にウニご飯が食べたくなり、作ってみました。
ご飯をお酒と薄口しょうゆ各少々を加えた出汁で炊いて、炊き上がりにウニをのせました。

済州島式に、ヤンニョンカンジャンとバターを付けて。

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ちょっと暖かくなってきた今日この頃。
おつまみは、南風に乗ってきた感じのおつまみにしました。

宮古島に行ってきた夫のおみやげで、
「島らっきょうの塩漬け」。
1日塩漬けにした島らっきょうにかつおぶしをパラリ。
なんで塩に漬けただけでこんなお酒が進むおつまみになってしまうのでしょう。

エシャロットでもできそうだからまた作ってみよう。
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「簡単海老しんじょ」
手で粗くつぶし切った海老とハンドミキサーで撹拌したはんぺん、粗みじんにして片栗粉をまぶし混ぜた玉ねぎ、マヨネーズ、塩少々を混ぜたしんじょのタネを丸くまるめて揚げました。
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ムッチャ簡単な即席海老しんじょ。
でもフワフワのイッチョマエの味にできた!
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「アボカドと島豆腐のサラダ」。
デパ地下で見かけたお惣菜サラダのパクリです。
トビコとお土産の海ぶどうも加えて、出汁醤油、ゆずの絞り汁、メイプルシロップ、柚子胡椒を混ぜた和風ドレッシングで。
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「塩豚とアーサのスープ」。
済州島で食べたホンダワラ海藻の豚骨スープ、モムグッ(몸국)を、これまた宮古島みやげのアーサで真似してみました。

おいしかったモムグッのお店の話は、また載っけますね。
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by mickimchi | 2017-03-13 10:56 | フュージョン | Comments(2)

自家製ベーコンビッツ、作って使って。

カリカリにローストしたベーコンを粒状にしたベーコンビッツ。
言わずと知れた、サラダやスープのトッピングに重宝な、スーパーのドレッシング売り場で見かけるヤツです。
それがね、買いに行ったらなかったんです、スーパーに。
で、仕方なくベーコン買ってきてベーコンビッツを手作りしてみたら、これがおいしい。
それが自家製ベーコンビッツを作るきっかけです。

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作り方はいたって簡単。
みじん切りにしたベーコンをテフロン加工のフライパンでオイルを引かずに弱火で炒めます。
出てきた脂をキッチンペーパーで拭きながらじっくりベーコンを炒めていくと、ベーコンがカリカリにきつね色になってきます。
こうなったら火を止めて、耐熱皿にキッチンペーパーを敷いた上にカリカリベーコンをのせて10秒くらいずつレンジでチンします。
様子を見つつこれを数回繰り返したら、新しいキッチンペーパーの上にカリカリベーコンをのせて
エアコンの風が当たるところに置くか、ラップなしで冷蔵庫に入れるかしてさらに乾燥させて粒がパラパラになれば出来上がり。
保存瓶に入れておくと、


マカロニサラダにトッピングしたり、
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カリカリジャコとミックスして和風サラダにトッピングしたり。
話は変わりますが、このニンジンドレッシング、うまくいったので自分用にメモ。
玉ねぎとニンジン3:日本酒2:煮切ったみりん2:米油2:酢2:砂糖2:醤油1に塩とほんだし少々をミキサーでガーっとやりました。
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春菊にベーコンビッツとパルメザンチーズを加え、ごま油とレモン汁、塩少々で和え、黒胡椒をたっぷり挽いた韓国風春菊のシーザーサラダ。
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アスパラガスのミモザ風。
3分半ほど焼いたグリーンアスパラにゆで卵の白身のみじん切りを散らして、黄身のみじん切り半分量とマヨネーズ、塩少々、生クリームを混ぜたソースをかけ、残り半分量の黄身のみじん切りとベーコンビッツを散らしてあります。
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チャーハンに見えるけど、炊きたてご飯にベーコンビッツと万能ネギの小口切り、炒り卵、万能醤油だれとレモン汁、バター少々を加えてざっくり混ぜた、ベーコン醤油ご飯。
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でもね、一番オススメの食べ方は、台所で作りたてのベーコンビッツを手のひらにザザッととってそのまま大口を開けて食べちゃう。
缶ビールを開けてね。




by mickimchi | 2017-02-28 11:04 | ミッキムチ家の洋風料理 | Comments(6)

お蕎麦屋さんのカレーと、紅色のすっぱいおつまみ

ひさしぶりにお蕎麦屋さんのカレー丼を作ってみた。
1993年のdancyuに出ていた斎藤元志郎シェフのなんと20年以上前のレシピ。

斎藤シェフといえば「旬香亭」のオーナーシェフでいらっしゃいますが、ボロボロになった記事のコピーを読み返してみたら、この時はまだ熱海のホテルのフレンチレストラン「ラルーヌ」にいらした頃のお話なんですね。

このお蕎麦屋さんのカレー、材料はすぐ揃うものばかりなんですが何しろ作るのが七面倒くさい。

ラードで炒めた香味野菜とふるった小麦粉とカレー粉を鍋に入れ、よく火を通したら、昆布と鰹節でとった出汁を少しずつ加え、ダマができないように注意しながら溶きのばしていくんです。
そこにニンジンのすりおろしを入れ、醤油、みりん、砂糖で作って3日以上寝かした「かえし」とビーフコンソメを加えとろ火で火を入れます。
これを裏ごししてやっとカレーソースができあがるというわけ。

このカレーソースを使って、豚肉と玉ねぎで豚カレー丼にしたり、とんかつにカレーソースをかけてとんかつカレー丼にしたり。
今回は鳥もも肉と九条ネギ、舞茸としめじを入れました。

味は、やっぱり苦労した甲斐があっておいしいです。
多分夫は、私が作る他の何よりもこれが好きなんだと思います。
(なかなか作んないんですけどね。)

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さて、カレーの付け合わせは、京ニンジンのキャロットラペ。
ピーラーで薄く切った京ニンジンをはちみつ、塩、レモン果汁に米油を合わせて作ったマリネ液で一晩マリネしました。
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紅色野菜のピクルス。
京ニンジンに、紅芯大根、パプリカと湯むきしたプチトマトです。
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ここんとこよくスーパーで見かかる紅芯大根。
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余った分は、サラダ大根といっしょに千枚漬け風に一日漬けてみました。
で、ブリのづけに乗っけていっしょに食べるのに凝ってます。
脂ののったブリとサッパリ漬け、ひそかに強力コンビだと思ってます。
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by mickimchi | 2016-12-21 10:52 | たまには和食 | Comments(0)