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ソース色々、鱈のコロッケ。

鱈のポテトコロッケいくら乗せ、ホワイトヨーグルトソース添え、作ってみました。
串揚げ屋さんで出てきそうでしょ。

ま、コロッケにヨーグルトソースをかけていくら乗せただけなんですけどね、要は。

このヨーグルトソース、ニューヨークのストリートフード、「チキンオーバーライス」の上にたっぷりかかってるソースなんだそうで、私はどういうわけか韓国のテレビ番組で以前観たののうろ覚えレシピです。

ギリシャヨーグルト(なければ水切りヨーグルト)にヨーグルトの1/3量のマヨネーズ、砂糖と塩、すりおろしにんにく、ディル、レモン汁、オリーブオイル、タバスコ数滴を混ぜたもの。
これがさっぱりしてて魚介のお料理にかけると合うんです。

今度は「チキンオーバーライス」に挑戦してみようかな。
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鱈のポテトコロッケの作り方も簡単に書いておきますね。

鍋に、塩だらと塩だらがひたひたになるくらいの分量の水と牛乳を1:1の割合で入れて火にかけ、数分茹でて塩だらに火が通ったら火を止めます。
(鱈を牛乳で煮ると鱈の独特の臭みが取れるらしいです。)
煮汁を捨てて塩だらの表面の水分をペーパータオルで拭きます。
ボウルにこのたらとマッシュポテトを入れてたらをほぐしながら混ぜ合わせ、おろしニンニク、塩少々と5分立てにした生クリーム少々を加えてタラとポテトのペーストを作っておきます。

これを一口大に丸めて、小麦粉、溶き卵、パン粉を順につけ、少量の油で揚げたら出来上がり。
パン粉をつけるとこまでたくさん作って冷凍しておけば、半解凍して揚げるだけなので作りおきとしても便利ですよ。
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今回は余ったタラとポテトのペースはスペイン風に涙型に成形してから小麦粉、溶き卵、パン粉を順につけて冷凍しておいたので、後日ラッキョウ入りのタルタルソースでいただきました。
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以前作ったのはミニミニサイズのコロッケ。
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同じ時に作ったパンタパス。
真ん中のは、鱈とポテトのペーストにマヨネーズを合わせた鱈ポテトマヨを乗っけたもの。
左はオイルしらすマヨ、右のははんぺんカニカママヨのパンタパスです。

鱈とポテトのペースト、結構便利だと思いますョ。
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by mickimchi | 2019-11-28 13:22 | ミッキムチ家の洋風料理 | Trackback | Comments(0)

まだまだ初心者、ぬか漬けコレクション

すぐ飽きちゃうだろうな〜って思ってたんですけど、結構楽しくて美味しいので今だに続けてます。
ぬか漬け作り。

ちょっと半端に残った野菜をぬか床に漬けておくだけで、翌日にはうまみ成分たっぷりのぬか床の風味をまとった美味しいぬか漬けが出来るなんて、日本の昔の人達はミラクルな伝統食を作ったもんですね。

最近のヒットはベビーモッツアレラのぬか漬け。
水気を切ったベビーモッツアレラチーズをぬか床に漬けて半日ほどで出来上がり。
皮を湯むきして浅漬けにしたプチトマトと丸オクラのぬか漬けとあわせて、サラダがわりに和風カプレーゼ。

あとはうずら卵のぬか漬けも美味しいです。

同じチーズでもカマンベールチーズは数日ぬか床で漬けると味がトロッと濃厚に。
雪印の切れてるカマンベールチーズを使うとすごく便利。

うちはおつまみだけで晩ご飯、っていう日も多いので、お漬け物もご飯のお供というよりはおつまみ感覚かな?
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野菜はカブやラディッシュなどカブ系のぬか漬けが上手くできるような気がします。
あと、姫きゅうりは1日足らずですぐ漬かるのでこれも重宝してます。
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初秋のお漬け物。
アボカドがすごく美味しかったな。
茹でた枝豆やゴーヤのぬか漬けも何度も作りました。
パプリカやズッキーニのぬか漬けも、色合いが良くってオススメです。
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こうやって見てると、使ってる野菜で季節の移り変わりが感じられて面白いですね。
これからの季節は大根やニンジン、あっ、あと長芋のぬか漬けなんていいかもですね。
でも今、野菜高いですよね。
困ったもんです。



by mickimchi | 2019-11-22 15:51 | たまには和食 | Trackback | Comments(6)

楽しい創作串揚げをいただける串揚げ屋さん、串揚げキッチン だん@中目黒

大好きな串揚げ。
以前仕事場が赤坂にあった頃から通ってる、大好きな串揚げのお店が赤坂にあるのですが、いかんせん今の住まいからは遠くてなかなか前のように足繁く通うこともままならず...
あれこれ近所で串揚げ屋さんを探しているうちに、中目黒に「キッチンだん」という美味しいお店があると聞いて行ってみました。

ミシュランの星を獲得した北新地の串揚げの有名店「串かつ凡」の支店が銀座にも出来たというのは知っていたのですが、中目黒にもカジュアルバージョンの姉妹店があると聞いたら、これは行かなきゃ!です。

明るくきれいな店内。
目が悪い上に老眼にもなり、雰囲気のある薄暗いムードのお店が苦手なお年頃の私としてはありがたい。
個室やテーブル席もありましたが、串揚げはやっぱり目の前で揚げていただいたのをいただきたいので迷わずカウンターに。

お腹がいっぱいになるまで串揚げを出していただく、おまかせを頼んで、
まず出てきた串揚げが、本マグロの寿司揚げ!
これはインパクト大です。
シャリに衣をつけて揚げたものにトロのヅケが乗っかってる串揚げです。
これは見たのも食べたのも初めてで美味しい!
次は焼きジャケ、いくら乗せ。
魚介スペシャル、
カブ、
黒毛和牛
天使の海老。

串揚げは、とっても細かいパン粉の薄い衣をまとった小さいポーションなので、口当たりが軽くて何本でも食べられそう。
次に何が出てくるか楽しみです。
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しいたけ肉詰め、
子持ち昆布のうに乗せ、
ズッキーニ、フォアグラ乗せ。
濃厚フォアグラの次は、プチトマトのバルサミコ醤油漬けでさっぱり。
めばる、
白子のクリームコロッケ、
ゴボウ、
アスパラ巻き。

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八雲豚、
キンキ、
このあたりで私はお腹いっぱいでストップ。

ottoはまだまだ、
ヤングコーン、ブルーチーズ乗せ、
インカのめざめ、
バジルチーズ、生ハム乗せ、
銀杏、
マコモだけなどなど。
30種類くらい串揚げはあるそうなので、もっといただける方はチャレンジして下さいね。
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締めは私は茶そば、ottoはご飯セット。
デザート串はアイスクリーム揚げと桜餅揚げはひとつずついただきました。

このおまかせコースは目安は10本3,500円で追加した串の分が追加料金になるシステム。
プラス1950円で90分飲み放題に出来るそうです。
ソース二度漬け禁止の串カツやさんとは一線を画する、ま、そういうお店も大好きなんですが、美味しい素材を使った楽しい創作串揚げを出すお店です。

ミシュランの星を取った「串揚げ 凡」の銀座店にも行ってみたいな。

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「串揚げキッチン だん 中目黒店」
住所:目黒区上目黒3-32-5 カーサデラソル 2F
Tel:050-5595-7718
営業時間:18:00~23:00 (入店ストップ 21:30)
定休日:年末年始


by mickimchi | 2019-11-19 13:11 | 外で一杯 | Trackback | Comments(2)

自家製ガーリックバターでガーリックトースト

自家製ガーリックバター、と言っても常温にしてやわらかくなったバターに、パセリ、玉ねぎ、ニンニクのみじん切りと塩、白胡椒を混ぜて作る簡単なもの。

多めに作ってラップに棒状に乗せ、ソーセージ型に丸めてラップの両端を結んでおけば、冷凍庫で保存して好きな時に好きなだけ切り分けて使えます。

そんなガーリックバターを、バゲットにたっぷり塗ってオーブントースターで焼き色がつくまで焼いた「ガーリックトースト 」。

いっしょにパンコントマテも。
軽くトーストしたバゲットに、湯むきして粗みじん切りにしたトマトとおろしニンニク、塩コショウを混ぜたものを塗ってオリーブオイルをふりかけ、こちらもオーブントースターで焼きます。
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市販のボイルツブ貝を器に入れてガーリックバターを乗せてオーブントースターで焼いて、
「ツブ貝のエスカルゴ風ガーリックバター焼き」。
スティック状に切った食パンも添えて。
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食パンと言ったら、サイの目に切り込みを入れてガーリックバターを塗ってオーブントースターで焼けば、
「食パンのガーリックバタートースト」。
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ベビーホタテで「ベビーホタテのエスカルゴ風ガーリックバター焼き」。
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タコでもできるよ。
白ワインのお供にどうぞ。
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by mickimchi | 2019-11-15 12:22 | Trackback | Comments(4)

鴨すき家 とりなご@三軒茶屋で鴨しゃぶ oishii

恵比寿で人気の京都から来た鴨すき屋さんが、三軒茶屋にもあると聞いて予約してうかがいました。
予約時に、電話で鴨すきを何人前いただくかをお伝えするシステムです。

場所は三軒茶屋の駅からはちょっとはずれた住宅街。
世田谷通りから世田谷警察署に向かう通りからちょっと入った世田谷円山公園のそば。

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生ビールを頼むと、お通しに鳥の肝の煮込みが。
これがとても美味しくて、これからどんなお料理が出てくるか楽しみになります。

鴨すきの有名店ですが、「鳥料理専門居酒屋 鳥名子(とりなご)」というのが店名だけに様々な鶏の一品料理が美味しいというウワサ。
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お鍋の前に頼んだのが、まず「炙り造り盛り合わせ」。
さっと炙った新鮮そのものの鴨肉と鶏肉のお刺身を、ニンニクをちょっとつけてちょっと甘めのお醤油で九条ネギといただきます。
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「名物からあげ」。
これ、おっきいと聞いていたので1ピースをふたりで分けていただこうと思ったら、ちゃんと半分に切って出して下さいました。
皮パリッパリ、お肉はジューシー。
生姜やニンニク風味がたっぷりの味付けも好み。

写真撮り忘れちゃいましたが、焼鳥も美味しかったです。
ハツ、セセリ、ぼんじり、皮を注文しました。

まだまだ他にも美味しそうな一品メニューがずらり。
お隣さんのカップルはこのお店の常連さんみたいで、鴨すきは食べずに油淋鶏やら山賊焼きやら、美味しそうなサラダ、鶏のチーズ焼きなどをつまみに飲んでらっしゃいました。

が、うちはとりあえず初めてなので名物鴨すきにお腹とっとかないと、ということで...
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お楽しみの「鴨すき」。
鴨すきと言っても鴨しゃぶですね。
たっぷりの黄金色の出汁に、まずお店のスタッフが鴨つくねを作って入れて下さり、つくねから鴨の旨味がスープに加わったところで、ネギは15秒、鴨は5秒間しゃぶしゃぶして下さいとのこと。

具は大量の白髪ネギと鴨肉だけ。
食べ進むにつれ、ほかの具材は必要ないのがすぐにわかりました。
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鴨のエキスを吸ったネギの美味しいことと言ったら!
そのネギを巻いて一緒にいただく鴨肉がこれまた美味しい。
京鴨を使っているそうで、臭みも全くなくあっさりとした肉質。

白髪ネギを麺みたいにツルツルといただいてるうち、お腹がいっぱい、締めまでたどり着けず。

締めはラーメン、うどん、蕎麦、雑炊と色々選べます。
今度は大勢で行ってお蕎麦か雑炊で締めたいな。
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鳥料理専門居酒屋 鳥名子
鴨すき家 とりなご
Tel:03-54315675
住所:世田谷区三軒茶屋2-31-9 マンションパークサイド1F
営業時間:18:00~23:00 (月〜土曜)
18:00~22:00 (日曜)
無休
オンラインストアで鴨すきのお取り寄せもやってるんですね。
お正月用に暮れに頼んでみようかな。
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by mickimchi | 2019-11-11 16:28 | 外で一杯 | Trackback | Comments(6)

自家製ケチャップで混ぜ込みオムライス&舞茸のポタージュ

自家製のケチャップ、作ってみた。
ホントはケチャップって、うちではあんまり頻繁に使わない調味料。
なんか、あの甘いような酸っぱいような、トマトの味がするようなしないような、どういうわけかケチャップの味が謎なのです。
でも洋食には欠かせないですよね。
というわけで、自分で作ったらもちょっと好みの味にできるかなと思い...

で、作ってみたら美味しかった!

早速自家製ケチャップで、混ぜ込みオムライスを作ってみましたよ。
炒めた具とご飯、溶き卵に塩コショウ少々を加えた卵液をあらかじめボウルで混ぜ合わせ、フライパンでラグビーボール型に焼き固めて作った混ぜ込みオムライス。

具とご飯を炒めてケチャップで味付けし、半熟のオムレツも作って、さらにご飯をくるんで作るフツーのオムライスより断然簡単です。

具は、玉ねぎ、ピーマン、ニンジン、鶏肉をバターとサラダオイル半々でフライパンで炒め、ケチャップ(ふたり分で大さじ3くらい)、塩コショウを加えて煮詰めて作ります。
これと温かいご飯2杯分、溶き卵3個分に塩コショウした卵液をボウルに入れて混ぜ合わせ、サラダオイルを熱したフライパンに入れてかき混ぜ、卵が半熟状になったらフライパンの縁に押し付けるように寄せながらラグビーボール型に成形し、焼き固まったらフライパンにお皿を被せて逆さにして盛って出来上がり。

今回はニンジンのグラッセを乗っけてみました。
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さて、自家製ケチャップの作り方も書いておきますよ。
材料
トマト500グラム
玉ねぎ 1/4個
にんにく1/2カケ
生姜 1/2カケ

調味料
砂糖 大さじ1と1/2
酢 大さじ1と1/2
塩 小さじ1/2
ローリエ 1枚
鷹の爪 1本
シナモンパウダー 小さじ1/3
黒胡椒 小さじ1/2
クローブ 小さじ1/3

作り方
湯むきしたトマト、ざく切りにした玉ねぎ、芯を取ったにんにく、皮をむいた生姜をフードプロセッサーに入れて攪拌し、これを鍋に入れて20分ほど煮て、調味料を全部加えてさらに煮汁が半分になるまで煮詰めます。

煮沸消毒した保存容器に入れれば冷蔵庫で3ヶ月以上保存可能。

甘すぎず、酸っぱすぎず、市販のケチャップよりオトナな味、かな?
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オムライスと一緒に「舞茸のポタージュ」も作りました。
玉ねぎと舞茸、ジャガイモをバターで炒めてひたひたの水でやわらかくなるまで茹で、ハンドミキサーでガーッとやって、牛乳と生クリームを加えて温め、塩胡椒で味を調えて出来上がり。
舞茸の分量はケチらずにたくさん入れるのがいいみたい。
私はちょっと少なすぎました。
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サラダがわりに、バーニャカウダ。
中目黒の串揚げ屋さんにうかがったレシピで。
白味噌と生クリームのホイップを入れるのがミソ。
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後日、自家製ケチャップでナポリタン。
あ〜ぁ、倍量ケチャップ作ればよかったな。
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by mickimchi | 2019-11-06 13:19 | ミッキムチ家の洋風料理 | Trackback | Comments(2)

香り高いお蕎麦と美味しいおつまみのお蕎麦やさん、「蕎麦 はやかわ」@上野毛 oishii

最近お気に入りのお蕎麦やさん、「蕎麦 はやかわ」。
以前うかがったことのある、ミシュランの一つ星をとったこともある広尾の名店「蕎麦 たじま」で修行を積んだ方が昨年上野毛に開いたお店です。

もう何度も申し上げてるように、休日の楽しみはお蕎麦やさんで昼飲み、という私にとって、お酒も蕎麦前のお酒のおつまみも、締めのお蕎麦も美味しい大好きなお店です。

生ビールを頼むと、蕎麦味噌がサービスで。

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「季節野菜の天ぷら」。
山芋の天ぷらが美味しかったな。
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「ごま寄せ豆腐」。
自家製のごま豆腐は山葵とそばつゆが添えられていて、とっても美味しい。
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「古白鶏の焼きとり」。
塩とたれが選べますが、塩で。
レモンを絞って柚子胡椒をちょっとつけて。
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さて、締めのお蕎麦。
私は、冷たい「山かけそば」、夫は「もりそば」。

北海道をはじめ日本全国各地の玄蕎麦を仕入れ、毎日自家製粉しているのだそうで、メニューにはその日の蕎麦の産地も載っています。
お蕎麦は上品な薄褐色。
香りも喉越しも良くって「蕎麦 たじま」のお蕎麦を思い出しました。
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前回は、まだ残暑厳しい9月。

おつまみは
「武州鴨の炙り焼き」。
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「海老のかき揚げ」。
揚げたてでサックサク。
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お蕎麦は、
私は冷たい「なっとうそば」。
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オットは「冷やかけしらすおろし蕎麦」。
この時はまだ暑い時期だったので、冷たいかけ蕎麦に辛みだいこおろし、しらす、海苔が乗っかってる、さっぱりお蕎麦。
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「蕎麦 はやかわ」
住所:世田谷区上野毛2-7-10 1F
Tel:03-6884-4614
営業時間:11:30~14:30 LO、17:30~21:30 LO
定休日:月、祝日の場合は翌日休
全席禁煙
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人気店ですので、休日のお昼はオープン時間にいらっしゃることをオススメします。
私のようにおつまみいただきながら昼飲みなさりたい方は、ゆっくり座れるテーブル席を予約した方がベター。
4名以上だと個室もあります。
相席になっちゃう10席ほどの椅子が囲んでる大きなカウンターより腰を据えて飲めますよ。


by mickimchi | 2019-11-01 15:57 | 外で一杯 | Trackback | Comments(2)